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橋梁を渡る

餘部はよく撮影した場所だが、この頃は駅から直のお立ち台が決まりの場所であった。
少し違う所から撮影しようと思い、この餘部鉄橋を徒歩で歩き鎧側のトンネル付近まで行った。
今なら在りえない行為だが、当時は何も考えて無かったので鉄橋を歩いたり、トンネルを歩いたりとかなり無謀だったと思う。
もう時は既に4半世紀になろうとしてるので時効と言う事で・・・
国鉄時代
1986.8 山陰本線 鎧-餘部

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