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冬の守護神

今年もやって来ました!晩秋の名物、ラッセル試運転。
既に北陸方面とか始まっていますが、木次線はまだのようですね。

ところで木次線ですが、普段はキハ120とトロッコ列車しか走らないので、ローカル線好き以外は大して撮影者は訪れ無かったようですが、私はトロッコ列車狙いで良く撮影に出かけました。
沿線は農村地から山奥深い場所まで色々と見所あり、俯瞰撮影地も其れなりに点在し新たな撮影場所を開拓した物で、その度に、当ブログでは少しずつお見せしていました。
画像見て参考に出かける方も居られるようで、撮影を楽しまれているようで良き事かなと思っております。
しかし何でしょうか、他所のblogなんかの記事を拝見させて頂いてますと、如何にも自分達が見つけたような感じで仲間内でコメントし合ってる記事を拝見しましたが何なのでしょうか?
それに、あの俯瞰で冬のラッセルとか…軽々しく言って欲しく無いですね。
もう少し先駆者の事も考えながら掲載して頂きたい物です。
木次線
2012.11 木次線

comment

Secre

謝罪です

僕は直近では山口線の木戸山後追いの伐採地跡でREIさんの近くで撮影していた60歳の白髪じじいです
あなたのブログ“ディーゼルの鼓動”はお気に入りにいれて毎日夜クリックするのが日課になってます
きょうもクリックして木次線のスイッチバック風景に共鳴しながら記事を読みました

でもREIさんの言葉にはっとしました
読みながらこれは僕らのことだとすぐにわかりました
結果ですが ・・・ 不快な思いをさせてしまったこと 真摯に反省しておわびいたします ごめんなさいでした
僕はご存じかとは思いますが撮影写真はいつも2ケ月遅れのアップで来年の予約アップになっています
でも友人を誘って連れて行ったのは僕ですし その友人たちのブログにコメントもしていますから僕も心無い人間です

ただわかって欲しいのは 友人たちみんなREIさんの存在を知ってますし
こんかいの俯瞰場所はREIさんが開拓して撮ってた場所だと僕は伝えています
おかげで僕らいい風景拝めるねぇでお山に登ってたんですよ
そしてみんなREIさんはすごいなぁと 僕らの中ではちょっとした俯瞰の教祖みたいな人なんですよ

反対側の伐採地跡は関西の知人がREIさんに教えてもらった場所だということで僕に教えてくれました
日登付近の民家裏のお山はREIさんのブログを僕が見て こないだ木戸山後追いの時に話ちょっとしましたよね
僕含めて誰もREIさんのことを軽視してないし むしろ逆なんですよ これは真実ですからね
ただ言葉がはしゃぎすぎたのが度が過ぎたのかな思います

きゅーたろさんとはいつもREIさんすごいよねぇの話になります
尊敬してる方に気持ちが真逆にいってしまったことが残念です

今後気を付けますのでできればお許しください

関係なく今後も毎日ブログ クリックしますのでこれもお許しください

申し訳ありませんでした

私のブログの記事で、不快な思いをされたようですね。
事の詳細は、タブレットさんのコメント通りです。
REIさんの開拓した場所だと書くべきでしたが、
ご迷惑になるかもと、控えさせていただきました。
ラッセルの件も、決して大俯瞰で撮りたいという意味で
書いたのではありませんが、言葉足らずでした。

この日の記事に、追記してお詫びの文を入れさせていただきました。
今後は十分注意致しますので、お許し下さい。

先輩諸氏へ

タブレット さん、きゅーたろ さん コメント有難う御座います。
また、何時も当Blogを見て頂き有難う御座います。
コメントの内容については、同件なので纏めさせてお返事させて頂きます。

Blogの記事にも書いたように、このBlogに掲載してる限り、誰もが閲覧出来るので、画像を見て撮影地に行かれるのは自由かと思っております。
私が少し憤りを感じたのは、タブレット さんのコメントにも書かれてますし、自身が認識されてる事だと思っております。
私は、諸氏よりも若輩ですが、ディーゼル機関車の撮影は復帰してから十年程続けており、他の目的では殆ど撮影に行っておりません。
木次線に関しては、ディーゼル機関車が沙汰されつつある時勢、静かに好きなディーゼル機関車を撮影する為に通いだした線区で、多い時は年間40回以上出かけて居りました。
それだけ行くと撮影場所も撮り尽くした感じがし、あちらこちらの山や丘に登り色々と探し回りました。
そんな経緯もあって今があるのですが、諸氏が山口線や肥薩線で蒸気機関車を撮影する感覚と同じ物かと思います。
私も山口線とかに撮影に行きますが、諸氏の画像を参考させて頂く事もありますが、ディーゼル機関車一辺倒で撮影に出かけております。
仮に、私が諸氏の良く通う撮影地で蒸気機関車を撮影して画像upするとします。
私達の仲間内でコメントでハシャギ過ぎるのを見ると如何なものか?感じ方人それぞれかと思いますが・・・

私自身、周りに気を使ったりしてるつもりで、先の紀勢トワイのようにわざとupしなかったりと調整しております。
人が人を呼び、時には地元の方にも迷惑がかかったりして撮影地が失うのも何ですし・・・
あまり、事をグタグタ書くのも何ですが、要は地元の方々や先駆者達の事を考えて頂ければ自ずと気をつける事も出来るかと思います。
後、諸氏がBlogをupする際、私が如何のとかはお任せしますが書かなくても結構ですし、教祖みたいに崇めるとか止めて頂きたいと思います。どうもそう言ったのは苦手で・・・

言葉表現がおかしな所もあるか知れませんが、このように感じておりましたので、ご考慮して頂けたら幸いかと思います。

No title

タブレット さん、改めましてコメント有難う御座います。

5月かの木戸山でお会いした事、よく覚えております。
それどころか、去年のDD51牽引の大サロの時に鯖釣山の駐車場でお会いしてたかと思います。
かなり捻た感じがある私ですが、一応ポリシーを持ってやって来たつもりです。
また、どこぞでお会いするかも知れませんが、宜しくお願い致します。

No title

きゅーたろ さん 、改めましてコメント有難う御座います。

木次ラッセルの件ですが、昨年初雪と共にあの俯瞰へ行きました。
下の民家からの登山道中の積雪はかなりの物で、初雪にも関らず50~60cmはあったのでは無いでしょうか。
夜中から懐中電灯を下げ到着したのは夜明けでしたが、ラッセルが来る頃になると吹雪き出し、挙句ラッセルのフランジャーを下げる音が聞こえたくらいです・・・
常排でないだけに、どのタイミングで走るのかを掴むだけでも大変ですし、俯瞰だととてつもなく高リスクとなります。
その事だけは、ご理解下さい。
また、どこぞでお会いするかも知れませんが、宜しくお願い致します。

お願いです 教えてください

心中にあることきちんとご説明いただきありがとうございました
あなたの意に沿ったかたちで考え動きたいと思っています

ただ不安なこともありまして 今後気を付けますと僕は結びましたが
その気を付けることが抽象的では現実にまた同じことを繰り返してしまう恐れがありますので
この際あなたの考えるところの“先駆者のことも考えながら”を具体的に教えてください

と 言うのも ご存じのように美祢線の渋木俯瞰 それと この木次線のスイッチバックの反対側の俯瞰と日登付近の民家裏山俯瞰はみんなあなたがらみの場所なんです
大阪の友人遠しの間接的教えやらブログ写真を見て登った場所ですもんね
これらの写真アップはまだやってなくてこれからなんです 近々予定です
具体的な約束事項でもないとアップにあたっては不安いっぱいなんですよ(笑)
そしてこれから先のこともありますからね

(そうそう ついでに ・・・ あのカラマツS地カーブ俯瞰場所はあなたが見つけてそしてブログアップしてるとも知らずに
たまたま背後を見上げてたどりついた場所ですからこれは自分が見つけたいうことでアップします)

では 教えてください

質問1 あなたが見つけた・作ったと知ってる場所で撮影した写真のアップはよろしいのか よろしくないのか
質問2 上の質問でよろしいの場合 あなたのハンドルネームを書いてREIさんのブログを見てたどりつきました 自分で見つけた場所ではないですよと書いたほうがよろしいのか よろしくないのか 
質問3 ブログ撮影仲間とのコメントのやりとりの“はしゃぎ”の許容範囲はどこらへんまで許せるのか
     ブログにコメントしてくるのは当然僕ではなくて知人ですから僕もどれだけコントロールできるのかは
     ???ですが 一応具体的になにかわかりやすい例でもあれば示してください

あなたがお読みになって不快な思いをされたコメントの内容というもので
自分たちで見つけたようなやりとりというのは ・・・ はしゃぎの雰囲気を示したわけで 
タブレットさんが見つけたとかきゅーたろさんが見つけたとかいうような嘘を書いたコメントではないですよね? 
僕も気になって何度も友人たちのコメントを読み返しましたがそういう嘘や間違いはなかったので安心はしましたが
確認の意味で“自分たちで見つけたようなコメントのやりとり” の意味を教えてください
“はしゃぎ”であるなら むつかしいでしょうが その許容範囲を示してください

あなたが書いていた撮影場所の喪失につながるマナー等の問題は僕らも結構真剣に考え実行しているつもりです
こういうネット世界に公開している“罪”も少なからず感じています
出来ることを出来ることからやりたいと思っておりますので
お忙しいことでしょうが質問への回答の程よろしくお願いいたします
いただいた回答を見て判断行動したいと考えております

どこぞでお会いできたときは腹を割って話し
できれば良きテツ仲間でありたいと考えます
あえて鍵コメはやめました あれ 嫌いですから

よろしくお願いいたします   

No title

タブレット さん、長文お疲れ様です。
私は夜勤から帰宅して、この書き込みを拝見させて頂きました。
短的並びに中傷気味な返答になりますが、ご了承願います。

質問1の返答
返信コメントにも書いていますが、ダメとは言ってません。
よって、upしても問題ありません。

質問2の返答
此方も同じく返信にてコメントしていますが、本人にお任せします。
そもそも、私の口から書けと言う方もおかしな話しでしょう…

質問3の返答
一番返答が難しいし、タブレットさんがどうのとかでは無いでしょうね。
意見や思いは人其々ではありますが、私が思うに…
撮影地については記事には詳しく書かれて無いよですが、コメントを見るに車で麓まで行けるとか書くと、勘の良い人は直ぐに場所を特定出来ます。
大俯瞰でも割と簡単な場所もありますが、探し当てる時間や労力の結果です。
それを、簡単にクリアされるのも如何かと…
これ、先駆者へ対する配慮ですかね。

後、構図についての意見で、縦はインパクトに欠けてるとか…
私は縦も横も撮影しましたがBlogでは縦でupしてますが何か?
そもそも、人の案内で行った場所でそのような意見は如何なのか?

撮影地を見つけて…とかの前に、如何にも…って前振りがあります。
要するに見つけたとか書かれて無くても、コメントの書込みを見るとこの人達で行ったように傍目が見ると思えます。

Blogの書き方なんて人其々ですが、同じ日に居合わせた仲間内で画像の出し合い、コメントの仕合、私にはそのような遣り取りが理解しかねます。
私達の仲間内なら良いとこ、お疲れ様〜ってくらい軽いコメントですね。
それに、同伴して被った記事を同時期に掲載しません。
細かな語りなんて、仲間内でメールや電話でも出来ますし、Facebookなんかもありますから其方でやれば、承認制なので私が見れることも無いしこのような事も無かったでしょう。

そもそも、Blogの運営に違いがありますが、私は人にお見せする画像をupしてます。
upする分には皆様と同じでしょうが、私はベストショット若しくは失敗画像を1枚ないし2枚、時系列がある物は数点upします。
人々に見てもらい、評価を受けながらより一層上を目指し遣っています。
だから新しい撮影地を求めたり、撮影技術を磨き、出来るだけオリジナリティーの高い物にしようと思っております。
だから馴れ合い見たいな感じがダメなのでしょうね。

言葉、表現不足もありますが、なにせ長文が苦手なのでこれまでとさせて頂きます。



回答ありがとうございました

夜勤明けでお疲れの帰りにすぐの回答
きちんとした誠意に感謝いたします ありがとうございました

長文読ませちゃ気の毒なんで(笑)
なるべく簡潔に書きます

質問1への返答 質問2への返答 わかりました
質問3への返答 REIさんの感性や価値観は僕(僕ら)のそれらとはかなり隔たりがあるものですが
           そこを知りたくて質問3とした訳ですから納得ではありませんがREIさんの考えとしてゆがみなく理解いたしました

僕の友人たちの方々に関しては個々の判断にまかせますが(僕が管理・強制はできませんからね)
僕はREIさんが先駆者として撮影した場所の写真のアップに関しては
アップしてREIさんのお名前は出します
ただし3に関することは僕がコントロールできない部分がありますから
その写真・記事に関してのコメント欄を閉鎖しその但し書きを付します

以上が僕の“気を付けます”の具体的内容とします

これからも各地でファインダーを覗き うなずける一枚をものにされてください
           

ご迷惑をおかけしました。

 こんばんは。

夜分遅くのコメントをお許しください。
私のブログで大変ご迷惑をおかけいたしました。
つい先日、このこと記事内容を知りました。
私の事を思って、友人も教えてくれなかったと思います。
私の記事・コメントでご迷惑をおかけしたことを、
心からお詫び申し上げます。
夜勤明けでお疲れの所を不快な気持ちにさせてしまったことに、
申し訳なく思っております。
今後は記事内容・コメントにも気を遣いながらと思っております。
大変申し訳ありませんでした。

それと、私の問題のコメントで、縦構図にインパクトが無いと書いたのは、私の撮影画像に問題があったから投稿しなかったことをと思ってください。
貴方様が撮影されている画像を私は今日初めて見ました。
身内であんなコメント書いた事は反省する点はありますが、正直に失敗画像と書けばよかったと思ってます。
大変失礼いたしました。

参考に失敗画像を載せましたので、お時間があれば見てください。
今後撮影地でお会いするかもしれませんが、どうぞお許しください。

No title

たーくん さん、初めまして!こんにちは。
ほんの少し触れた感じで書いた記事が、こうもなるとは思ってもいませんでした。
しかし、それだけ理解されて閲覧して頂き、意見を延べ皆様もご理解の上、治まった事だと思います。
私は、これ以上この件についてコメントする気はありません。

それと、たーくん さんのBlogは以前から拝見させて頂き、九州内の鉄道をよく俯瞰されており興味深く閲覧したりします。
今後、ななつ星なんかを撮影に出かける折には参考とさせて頂く事と思います。
プロフィール

REI

Author:REI


すべては終わりました…
ディーゼルの鼓動 return

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